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葛西 潤

カサイ ジュン

プロフィール

49期
入学年度
2019年度
卒業年度
2022年度
現役・卒業
卒業
区分
選手
出身地
愛知
出身校
関西創価
学部
座右の銘
思うがままに

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
5000m
14:06.74
2021-11-202021年度 第15回早稲田大学競技会3年
10000m
28:21.72
2022-03-192021年度 第3回宮崎県陸上競技記録会3年

記録の推移

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2021-11-202021年度 第15回早稲田大学競技会5000m決勝3年14:06.741位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会10000m4組3年28:43.406位
2022-02-26第105回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走10km3年28:51.002位
2022-03-192021年度 第3回宮崎県陸上競技記録会10000m3年28:21.724位
2022-04-152022日本学生陸上競技個人選手権大会10000m決勝4年28:30.651位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝4 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第96回箱根駅伝2020-01-02 1年総合 9位 10:58:17往路 7位 5:27:34復路 5:30:431区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし

6区(復路) 出走 区間タイム 1:00:25

区間 16位

通過 6:27:59(10位)

7区は出走なし8区は出走なし9区は出走なし10区は出走なし
第97回箱根駅伝2021-01-02 2年総合 2位 10:56:56往路 1位 5:28:08復路 5:28:481区は出走なし2区は出走なし

3区(往路) 出走 区間タイム 1:02:41

区間 3位

通過 3:13:14(2位)

4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし9区は出走なし10区は出走なし
第98回箱根駅伝2022-01-02 3年総合 7位 10:56:30往路 8位 5:27:44復路 5:28:46

1区(往路) 出走 区間タイム 1:02:21

区間 15位

通過 1:02:21(15位)

2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし9区は出走なし10区は出走なし
第99回箱根駅伝2023-01-02 4年総合 8位 10:55:55往路 10位 5:29:15復路 5:26:401区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし

7区(復路) 出走 区間タイム 1:02:43

区間 1位

通過 7:31:10(5位)

区間賞

8区は出走なし9区は出走なし10区は出走なし

全日本大学駅伝1 大会

全日本大学駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区
第54回全日本大学駅伝2022-11-06 4年総合 5位 5:12:101区は出走なし

2区 出走 区間タイム 31:12.00

区間 1位

通過 58:29.00(1位)

区間新

3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし

出雲駅伝1 大会

出雲駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区
第34回出雲駅伝2022-10-10 4年総合 6位 2:10:521区は出走なし

2区 出走 区間タイム 15:45.00

区間 5位

通過 39:03.00(7位)

区間新

3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

記録上、2019年入学の49期として在籍し、1年次から4年次まで4年連続で箱根駅伝に出走している。4年次には出雲駅伝と全日本大学駅伝にも起用され、三大駅伝すべてを走った。チームの総合成績は箱根が9位、2位、7位、8位、出雲6位、全日本5位で、いずれも上位を争う編成の一員として走っている。到達水準としては、4年次に全日本2区と箱根7区で区間1位、出雲2区と全日本2区で区間新をマークし、トラックでは10000m28分21秒72、5000m14分06秒74、2022年の日本学生個人選手権10000m優勝、同年2月の日本選手権クロスカントリー10km2位という記録が残る。 種目適性は、10000mから箱根の各区間までいずれにも結果があり、トラックとロードのどちらか一方に偏っているとは言いにくい。ただし記録として残る数は10000mが最も多く、短めの駅伝区間で区間新、20km級の区間でも1時間2分台前半を継続していることから、10km前後から20km級までの幅に適性があったと見られる。5000mの記録は1本のみで、比較材料は限られる。 成長曲線を見ると、1年次の箱根6区は区間16位、2年次の3区は区間3位と順位を上げ、3年次の1区は区間15位で一度順位が落ちている。その後、3年次11月から4年次4月にかけてトラックとクロスカントリーの記録が集中し、自己最高記録もこの期間に出ている。4年次の駅伝では三大駅伝すべてで区間5位以内に入り、この時期が最も水準の高い区間であったと言える。一方、入学から3年次秋までのトラックの記録は残っておらず、記録が途切れている期間がある。 駅伝での起用は、1年次が復路6区、2年次が往路3区、3年次が往路1区、4年次が復路7区と往路・復路の双方にわたり、出雲・全日本ではいずれも2区である。序盤区間と長めの主要区間の両方を任されており、学年が上がるにつれて流れを作る前方区間での起用が増えた可能性がある。

同期の選手(49期)

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出典

出典記事(6 件)