中村 拳士郎
ナカムラ ケンシロウ
プロフィール
- 期
- 52期
- 入学年度
- 2022年度
- 卒業年度
- 2025年度
- 現役・卒業
- 卒業
- 役職
- 副務
- 区分
- 選手
- 出身地
- 鳥取
- 出身校
- 鳥取城北
- 学部
- 文
- 座右の銘
- 優れるな異なれ
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 3000mSC | 9:09.81 | 2022-06-09 | 第106回日本陸上競技選手権大会 / 第38回U20日本陸上競技選手権大会 | 1年 |
| 5000m | 14:23.00 | 2022-05-18 | 第5回絆記録挑戦会 | 1年 |
| ハーフマラソン | 1:15:25 | 2022-11-20 | 第35回2022上尾シティハーフマラソン | 1年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022-04-23 | 第294回日本体育大学長距離競技会 | 5000m | 12組 | 1年 | 14:28.87★ | 12位 | |
| 2022-05-18 | 第5回絆記録挑戦会 | 5000m | 6組 | 1年 | 14:23.00★ | 5位 | |
| 2022-06-04 | 第96回平成国際大学長距離競技会 | 3000mSC | 2組 | 1年 | 9:21.94 | 5位 | |
| 2022-06-09 | 第106回日本陸上競技選手権大会 / 第38回U20日本陸上競技選手権大会 | 3000mSC | 決勝 | 1年 | 9:09.81★ | 9位 | |
| 2022-11-20 | 第35回2022上尾シティハーフマラソン | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:15:25★ | 436位 | |
| 2022-12-03 | 第70回法政大学競技会 | 5000m | 2組 | 1年 | 14:27.16 | 11位 | |
| 2022-12-24 | 第71回法政大学競技会 | 5000m | 3組 | 1年 | 14:25.72 | 2位 | |
| 2023-07-15 | 第2回富士裾野トラックミート | 5000m | 3組 | 2年 | 14:52.64 | 7位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
中村拳士郎は52期として2022年に入学し、2025年に卒業した部員で、役職は副務と記録されている。公式記録として残るのは2022年4月から2023年7月までの8レースで、日本体育大学長距離競技会、絆記録挑戦会、平成国際大学長距離競技会、法政大学競技会などの記録会が中心である。到達した水準として最も高いのは、第106回日本選手権と併催の第38回U20日本選手権男子3000m障害での9位であり、全国規模の大会に出場した記録がある。 種目の内訳は5000mが5回、3000m障害が2回、ハーフマラソンが1回で、出場の中心はトラックにある。自己最高は3000m障害9分09秒81、5000m14分23秒00、ハーフ1時間15分25秒。ハーフは1回のみで順位は436位であり、順位の面では5000m(2位、5位)や3000m障害(9位、5位)といったトラック種目に強みが表れていると見られる。とくに6月4日の9分21秒94から5日後に9分09秒81へ短縮しており、障害種目での適性が相対的に高い可能性がある。 学年別に見ると、記録は1年時の7レースに集中しており、4月の14分28秒87から5月に14分23秒00、6月に3000m障害で自己最高と、年前半に伸びが確認できる。12月の2レースは14分27秒16と14分25秒72で、5000mは14分20秒台で推移した。2年時は7月の5000m14分52秒64の1本のみで、それ以降、3年時と4年時の記録は残っておらず、記録が途切れている。 駅伝については、出走区間の記録が一つも残っておらず、チームの主要駅伝に関する記録も示されていない。したがって起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を、与えられた記録から読み取ることはできない。