山下 蓮
ヤマシタ レン
プロフィール
- 期
- 52期
- 入学年度
- 2022年度
- 卒業年度
- 2025年度
- 現役・卒業
- 卒業
- 役職
- 学年主任
- 区分
- 選手
- 出身地
- 長崎
- 出身校
- 鎮西学院
- 学部
- 経済
- 座右の銘
- 天井天下唯我独尊
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 1500m | 3:57.13 | 2022-04-23 | 第294回日本体育大学長距離競技会 | 1年 |
| 5000m | 14:09.07 | 2023-06-10 | 第306回日本体育大学長距離競技会兼第3回NITTAIDAI Challenge Games | 2年 |
| 10000m | 28:56.93 | 2023-11-25 | 第310回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games | 2年 |
| ハーフマラソン | 1:03:22 | 2022-11-20 | 第35回2022上尾シティハーフマラソン | 1年 |
記録の推移
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022-03-26 | 令和3年度 小林市長距離記録会 | 3000m | 5組 | 1年 | 8:38.93 | 12位 | |
| 2022-04-23 | 第294回日本体育大学長距離競技会 | 1500m | 7組 | 1年 | 3:57.13★ | 15位 | |
| 2022-05-04 | 第33回ゴールデンゲームズ in のべおか | 5000m | G組 | 1年 | 14:17.67 | 12位 | |
| 2022-05-18 | 第5回絆記録挑戦会 | 5000m | 7組 | 1年 | 14:23.11 | 17位 | |
| 2022-10-01 | 第299回日本体育大学長距離競技会 | 5000m | 16組 | 1年 | 14:10.73★ | 5位 | |
| 2022-10-10 | 2022年度 第4回出雲陸協記録会 | 5000m | 2組 | 1年 | 14:43.69 | 10位 | |
| 2022-10-22 | 第99回平成国際大学長距離競技会 | 10000m | 5 組 | 1年 | 29:18.63★ | 24位 | |
| 2022-11-20 | 第35回2022上尾シティハーフマラソン | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:03:22★ | 43位 | |
| 2022-12-03 | 第70回法政大学競技会 | 10000m | 1組 | 1年 | 29:13.72★ | 3位 | |
| 2023-01-29 | 2023 大阪ハーフマラソン | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:05:47 | 93位 | |
| 2023-05-20 | 第4回早稲田大学競技会 | 5000m | 4 組 | 2年 | DNF★ | — | |
| 2023-06-10 | 第306回日本体育大学長距離競技会兼第3回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 13組 | 2年 | 14:09.07★ | 13位 | |
| 2023-07-01 | ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第1戦士別大会 | 5000m | D組 | 2年 | 14:11.37 | 9位 | |
| 2023-07-12 | ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第4戦北見大会 | 10000m | — | 2年 | 29:47.61 | 22位 | |
| 2023-10-01 | 第48回 札幌マラソン | ハーフマラソン | — | 2年 | DNF | — | |
| 2023-10-21 | 国士舘大学 Combined Challenge 2023 | 10000m | 2組 | 2年 | 29:00.00★ | 2位 | |
| 2023-11-25 | 第310回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games | 10000m | 9組 | 2年 | 28:56.93★ | 12位 | |
| 2025-10-19 | 東京レガシーハーフマラソン2025 | ハーフマラソン | — | 4年 | 1:08:44 | 76位 | |
| 2025-12-27 | 第7回早稲田大学競技会2025漢祭り | 5000m | 3組 11:30 st. | 4年 | 14:37.09 | 7位 |
横にスクロールできます
は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
駅伝の実績
全日本大学駅伝1 大会
| 大会 | 1区 | 2区 | 3区 | 4区 | 5区 | 6区 | 7区 | 8区 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 第55回全日本大学駅伝2023-11-05 2年総合 6位 5:18:21 | 1区は出走なし | 2区は出走なし | 3区は出走なし | 4区は出走なし | 5区は出走なし | 6区 出走 区間タイム 39:57.00 区間 16位 通過 3:26:25(11位) | 7区は出走なし | 8区は出走なし |
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
山下蓮は2022年入学の52期として在籍し、4年間の記録が残っている。出場は日本体育大学長距離競技会や平成国際大学長距離競技会、法政大学競技会といったトラックの記録会を軸に、ゴールデンゲームズinのべおか、ホクレン・ディスタンスチャレンジ、上尾シティハーフマラソンや大阪ハーフといったロードレースにも及ぶ。到達水準は5000m14分09秒07、10000m28分56秒93、ハーフマラソン1時間03分22秒、1500m3分57秒13で、10000mで28分台に入っている点が最も高い水準の記録といえる。 種目別に見ると、5000mと10000mの出走回数が多く、2年時には5000mで14分09秒台から11秒台を複数回並べ、10000mでは29分00秒00、28分56秒93と続けて更新している。ハーフマラソンは1年時に1時間03分22秒を出しているが、同学年の大阪ハーフでは1時間05分47秒、2年時の札幌マラソンはDNF、4年時の東京レガシーハーフは1時間08分44秒であり、記録の安定度という点ではトラックに強みがあると見られる。1500mの記録も残っており、短い距離から10000mまで幅を持って出走している。 成長曲線は、1年時に5000mで14分17秒から14分10秒台へ、10000mで29分13秒台へと段階的に短縮し、2年時にすべての主要種目で自己記録に到達する形で最も伸びている。一方、2024年にあたる3年時の記録は残っておらず、2023年11月から2025年10月まで記録が途切れている。4年時の2レースは2年時の水準には届いていない。 駅伝は2023年の第55回全日本大学駅伝の6区のみで、39分57秒の区間16位、チームは総合6位だった。起用は1度に限られ、終盤区間を担う形での出走であったことが記録から読み取れる。
同期の選手(52期)
出典
出典記事(20 件)
- 令和3年度 小林市長距離記録会(外部サイト)
- 第294回日本体育大学長距離競技会(外部サイト)
- 第33回ゴールデンゲームズ in のべおか(外部サイト)
- 第5回絆記録挑戦会(外部サイト)
- 第299回日本体育大学長距離競技会(外部サイト)
- 2022年度 第4回出雲陸協記録会(外部サイト)
- 第99回平成国際大学長距離競技会(外部サイト)
- 第35回2022上尾シティハーフマラソン(外部サイト)
- 第70回法政大学競技会(外部サイト)
- 2023 大阪ハーフマラソン(外部サイト)
- 第4回早稲田大学競技会(外部サイト)
- 第306回日本体育大学長距離競技会兼第3回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第1戦士別大会(外部サイト)
- ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第4戦北見大会(外部サイト)
- 第48回 札幌マラソン(外部サイト)
- 国士舘大学 Combined Challenge 2023(外部サイト)
- 第310回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 東京レガシーハーフマラソン2025(外部サイト)
- 第7回早稲田大学競技会2025漢祭り(外部サイト)
- 第55回全日本大学駅伝(外部サイト)