西村 拓海
ニシムラ タクミ
プロフィール
- 期
- 48期
- 入学年度
- 2018年度
- 卒業年度
- 2021年度
- 現役・卒業
- 卒業
- 区分
- 選手
- 出身地
- 高知
- 出身校
- 高知農業
- 学部
- 法
- 座右の銘
- 初志貫徹
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 5000m | 14:24.85 | 2021-12-25 | 第62回法政大学競技会 | 4年 |
| 10000m | 30:45.71 | 2020-12-12 | 第2回国士舘大学長距離競技会 | 3年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2020-12-12 | 第2回国士舘大学長距離競技会 | 10000m | 3組 | 3年 | 30:45.71★ | 8位 | |
| 2021-06-30 | 2021年度 第6回早稲田大学競技会 | 3000m | 1組 | 4年 | 8:31.99★ | 10位 | |
| 2021-07-10 | 第4回国士舘大学競技会 | 5000m | 10組 | 4年 | 14:45.22 | 11位 | |
| 2021-11-13 | 第292回日本体育大学長距離競技会 | 5000m | 22組 | 4年 | 14:48.58 | 27位 | |
| 2021-11-28 | 第207回東海大学長距離競技会 | 5000m | 14組 | 4年 | 14:26.04★ | 6位 | |
| 2021-12-25 | 第62回法政大学競技会 | 5000m | 3組 | 4年 | 14:24.85★ | 7位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
西村拓海は2018年度入学の48期で、2021年度卒業までの在籍者である。記録として残っているのは3年次の2020年12月から4年次の2021年12月までで、出場が確認できるのは国士舘大学長距離競技会、早稲田大学競技会、日本体育大学長距離競技会、東海大学長距離競技会、法政大学競技会といった大学主催の記録会に限られる。到達した水準は10000mが30分45秒71、5000mが14分24秒85で、記録会では8位、6位、7位といった一桁順位も残している。 種目の内訳は5000mが4回、10000mと3000mが各1回で、いずれもトラック種目である。ロードでの記録は残されていないため、記録上はトラックに比重があったと見られる。3000m8分31秒99、5000m14分24秒85、10000m30分45秒71と距離間で水準の偏りは小さく、5000mを軸に前後の距離をこなしていた可能性がある。 成長曲線を見ると、1、2年次と3年次前半に対応する記録がなく、この期間は記録が途切れている。最初に現れるのは3年次12月の10000mで、4年次は6月の3000mから12月の5000mまで継続して出走している。5000mは7月が14分45秒22、11月中旬が14分48秒58と近い水準にとどまったが、11月下旬に14分26秒04、12月に14分24秒85と短縮しており、自己記録の更新は最終学年の終盤に集中している。順位も11位、27位から6位、7位へと推移した。 駅伝については区間の出走記録がなく、チームの主要駅伝に関する記録も残っていないため、起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を記録から読み取ることはできない。