麻生 樹
アソウ イツキ
プロフィール
- 期
- 48期
- 入学年度
- 2018年度
- 卒業年度
- 2021年度
- 現役・卒業
- 卒業
- 区分
- 選手
- 出身地
- 大分
- 出身校
- 大分東明
- 学部
- 経営
- 座右の銘
- 不言実行
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 5000m | 14:52.23 | 2021-04-29 | 第87回平成国際大学長距離競技会 | 4年 |
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021-04-29 | 第87回平成国際大学長距離競技会 | 5000m | 6組 | 4年 | 14:52.23 | 7位 | |
| 2021-05-08 | 第287回日本体育大学長距離競技会 | 5000m | 6組 | 4年 | 14:56.96 | 15位 | |
| 2021-12-25 | 第62回法政大学競技会 | 5000m | 1組 | 4年 | DNF | — |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
麻生樹は2018年入学、2021年卒業の48期で、同期は7名である。記録として残されているのは2021年の3レースのみで、いずれも5000mのトラックレースである。4月29日の第87回平成国際大学長距離競技会で14分52秒23(7位)を記録し、これが自己ベストとなっている。9日後の5月8日、第287回日本体育大学長距離競技会では14分56秒96(15位)。12月25日の第62回法政大学競技会は途中棄権で記録が残っていない。したがって確認できる最高水準は14分52秒23であり、出場大会はいずれも大学主催の長距離競技会に限られる。 種目は5000mの一種目のみで、1500mや10000mなど他のトラック種目、およびロードレースの記録は残されていない。そのためトラックとロードのどちらに強みがあるかを比較する材料はなく、種目間のバランスについても判断できない。記録上言えるのは、5000mで14分52秒台から56秒台の範囲で走った実績があるという点までである。 学年ごとの推移については、1年から3年に当たる2018年から2020年の記録が残っておらず、成長曲線を追うことはできない。記録が確認できるのは4年時の春に集中しており、4月末と5月初旬の2戦がおよそ4秒差に収まっていることから、この時期は近い状態で連戦していた可能性がある。その後は12月まで記録が途切れ、年末のレースは完走記録が残らなかった。空白期間の背景については、記録からは読み取れない。 駅伝に関しては出走区間の記録がなく、チームの主要駅伝についての記録も残されていない。そのため、起用された区間の傾向、区間順位、チーム内で担った役割はいずれも判断できない。全体として、残された記録の上では4年時の春を中心に5000mの競技会へ出場した選手として確認されるにとどまり、それ以上の評価は現存する記録からは行えないと見られる。