小島 宗大
オジマ ソウダイ
SOUDAI OJIMA
プロフィール
- 期
- 55期
- 入学年度
- 2025年度
- 卒業年度
- 2028年度
- 現役・卒業
- 現役
- 区分
- 選手
- 出身地
- 神奈川
- 出身校
- 東海大相模高校
- 学部
- 経営
- 座右の銘
- 一念岩をも通す
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 1500m | 3:55.46 | 2026-07-05 | 第3回早稲田大学競技会 | 2年 |
| 5000m | 14:27.15 公式ページ: 14:26.50 | 2026-05-17 | 第18回絆記録挑戦会 | 2年 |
| ハーフマラソン | 1:07:23 | 2026-03-08 | 立川シティハーフマラソン2026 | 1年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025-04-13 | ADIDAS TOKYO CITY RUN 2025 | 5km | 15 :40st. | 1年 | 14:46.00 | 100位 | |
| 2025-05-17 | 第2回早稲田大学競技会 | 5000m | 4組 | 1年 | 15:00.54 | 21位 | |
| 2025-05-31 | 第321回日本体育大学長距離競技兼第15回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 14組 | 1年 | 14:37.32 | 23位 | |
| 2026-03-08 | 立川シティハーフマラソン2026 | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:07:23★ | 220位 | |
| 2026-03-21 | Spring Trial in Waseda | 3000m | 2組 | 1年 | 8:29.25★ | 13位 | |
| 2026-04-04 | 第17回絆記録挑戦会 | 5000m | 1組 17 :00st. | 2年 | 14:49.80 | 8位 | |
| 2026-04-25 | 第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 14組 | 2年 | 14:51.67 | 25位 | |
| 2026-05-17 | 第18回絆記録挑戦会 | 5000m | 2組 18 :25st. | 2年 | 14:27.15 | 7位 | |
| 2026-05-30 | 第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games | 5000m | 12組 | 2年 | 14:48.08 | 11位 | |
| 2026-07-05 | 第3回早稲田大学競技会 | 1500m | 1組 9 :45 st. | 2年 | 3:55.46★ | 7位 | |
| 2026-07-18 | 第250回東海大学長距離競技会 | 3000m | 8組 | 2年 | 8:23.04★ | 9位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
小島宗大は2025年入学の55期生で、2028年卒業予定の現役選手である。記録上の出場は2025年4月のADIDAS TOKYO CITY RUN 2025に始まり、早稲田大学競技会、日本体育大学長距離競技、絆記録挑戦会、東海大学長距離競技会といった記録会が中心で、直近は2026年7月まで確認できる。自己記録は1500m3分55秒46、5000m14分27秒15、ハーフマラソン1時間7分23秒で、5000mは14分20秒台に到達している。 種目の分布を見ると、出場11回のうち5000mが6回を占め、ここに軸があると見られる。3000mは8分29秒25から8分23秒04へ短縮し、1500mでも3分55秒46を記録しており、トラックの中距離寄りの種目にも対応できている。ロードは1年次の5km14分46秒00とハーフ1時間7分23秒の2回のみで、試行回数の差からトラックでの記録が蓄積されている段階と言える。距離適性の判断材料はまだ限られるが、現時点ではトラック中距離から5000mにかけての範囲で結果が出ている。 学年ごとの推移では、1年春に5000mで15分00秒54から14分37秒32へと縮め、その後2025年6月から2026年2月にかけて記録が途切れている。競技会への出場記録が再び現れるのは1年次末の3月で、ハーフと3000mを走っている。2年次は4月に14分49秒80、14分51秒67と並び、5月17日に14分27秒15へ更新、以降も14分48秒08、1500m、3000mと出場間隔が詰まっている。順位面でも21位、23位から8位、7位、11位、7位、9位へと上位化しており、2年春が伸びた局面と見られる。 駅伝については、区間記録およびチームの主要駅伝の記録がいずれも登録されていない。したがって起用区間の傾向、区間順位、チーム内での役割はこの記録からは判断できず、今後の記録の追加を待つ必要がある。
同期の選手(55期)
出典
出典記事(12 件)
- ADIDAS TOKYO CITY RUN 2025(外部サイト)
- 第2回早稲田大学競技会(外部サイト)
- 第321回日本体育大学長距離競技兼第15回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 立川シティハーフマラソン2026(外部サイト)
- Spring Trial in Waseda(外部サイト)
- 第17回絆記録挑戦会(外部サイト)
- 第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 第18回絆記録挑戦会(外部サイト)
- 第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games(外部サイト)
- 第3回早稲田大学競技会(外部サイト)
- 第250回東海大学長距離競技会(外部サイト)
- 公式サイトの記録ページ(外部サイト)