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SUET DB

石丸 修那

イシマル シュウナ

SHUNA ISHIMARU

プロフィール

54期
入学年度
2024年度
卒業年度
2027年度
現役・卒業
現役
区分
選手
出身地
鹿児島
出身校
出水中央
学部
経営
座右の銘
焦らずじっくり楽しく

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
1500m
4:01.37
2024-04-06第11回絆記録挑戦会1年
5000m
14:06.30
2026-05-17第18回絆記録挑戦会3年
10000m
28:49.65
2024-11-30第318回日本体育大学長距離競技会兼第13回 NITTAIDAI Challenge Games1年
ハーフマラソン
1:03:18
2025-11-09第20回世田谷246ハーフマラソン2年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2024-04-06第11回絆記録挑戦会1500m1組 16 :30st.1年4:01.376位
2024-04-21第79回法政大学競技会5000m1年14:27.245位
2024-05-18第2回早稲田大学競技会5000m5組1年14:20.5012位
2024-06-01第314回日本体育大学長距離競技会10000m3組1年30:00.775位
2024-09-28第13回絆記録挑戦会5000m6組1年14:20.4022位
2024-10-19第6回早稲田大学競技会5000m2組1年14:07.925位
2024-11-17第37回 2024上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:04:0560位
2024-11-30第318回日本体育大学長距離競技会兼第13回 NITTAIDAI Challenge Games10000m11組1年28:49.655位
2025-03-16新潟ハーフマラソン2025ハーフマラソン1年1:04:276位
2025-04-02第14回絆記録挑戦会3000m1組 17 :30st.2年8:28.303位
2025-04-19第86回法政大学競技会5000m多摩川会男子2組2年14:20.5711位
2025-04-26ADIZERO:ROAD TO RECORDS 202510kmmen16:00st. ※日本時間2年30:09.0022位
2025-05-17第2回早稲田大学競技会5000m4組2年14:21.1612位
2025-05-31第321回日本体育大学長距離競技兼第15回NITTAIDAI Challenge Games10000m5組2年30:11.9020位
2025-07-02第15回絆記録挑戦会5000m3組 19 :10st.2年14:32.2413位
2025-07-19第4回富士裾野トラックミート3000m4組2年8:40.0513位
2025-10-05第44回一関国際ハーフマラソン大会ハーフマラソン2年1:08:329位
2025-10-26第241回東海大学長距離競技会10000m3組 20:25 st.2年29:20.803位
2025-11-09第20回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン2年1:03:1812位
2026-02-01第29回日本学生ハーフマラソン選手権大会・第78回香川丸亀国際ハーフマラソンハーフマラソン3年1:05:52256位
2026-02-01第29回日本学生ハーフマラソン選手権大会・第78回香川丸亀国際ハーフマラソンハーフマラソン3年1:05:52256位
2026-04-25第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games5000m18組3年14:08.488位
2026-05-17第18回絆記録挑戦会5000m3組 18 :45st.3年14:06.3013位
2026-05-30第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games10000m3組3年29:38.172位
2026-06-282026函館マラソンハーフマラソン3年1:04:5344位
2026-07-12関東学生網走夏季記録挑戦競技会10000m4組3年29:14.5612位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
第3回奥球磨駅伝競走大会2024-10-061区1年30:22.00 (2位)30:22.00 2位
第3回奥球磨駅伝競走大会2024-10-061区1年区間タイム未公開2位創価大学A 2時間06分57秒
第75回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2025-02-091区1年区間タイム未公開1位創価大学D 1時間00分28秒
第75回全関東八王子夢街道駅伝競走大会2025-02-091区1年15:32.00 (2位)15:32.00 2位

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2024年入学の54期で、2027年卒業予定の現役選手。出場記録は法政大学・早稲田大学・日本体育大学・東海大学の各競技会や絆記録挑戦会といったトラックの記録会と、上尾シティハーフ、新潟ハーフ、世田谷246ハーフ、日本学生ハーフマラソン選手権(丸亀)などのロードに大別される。到達水準は5000m14分06秒30、10000m28分49秒65、ハーフ1時間03分18秒である。 種目構成は5000mと10000mが中心で、1500mは1年4月の4分01秒37の一度のみ、3000mも2年春と夏の2回にとどまる。10000mで29分前後、ハーフで1時間03〜04分台をまとめており、トラックとロードのどちらにも対応できていると見られる。比重はより長い距離側にある。 学年別に見ると、1年春の5000m14分27秒台から同年10月に14分07秒92、11月に10000m28分49秒65と、秋に大きく伸びている。2年は5000mが14分20〜32秒台、10000mも30分台で推移して記録の伸びが止まり、秋に10000m29分20秒80、ハーフ1時間03分18秒とまとめ直した。3年は5000m14分06秒30、10000m29分14秒56と再び更新方向にあるが、10000mは1年時の自己記録には届いていない。なお1年夏、2年夏、2年11月から3年2月の各期間は記録が途切れている。 駅伝は1年時の2本のみで、奥球磨駅伝と全関東八王子夢街道駅伝のいずれも1区、区間順位はともに2位(30分22秒、15分32秒)。距離の異なる1区を任されており、序盤区間を担う起用だったと見られる。2年以降の駅伝記録は残っていない。

同期の選手(54期)

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出典

出典記事(28 件)