本文へスキップ
SUET DB

川上 翔太

カワカミ ショウタ

SHOTA KAWAKAMI

プロフィール

53期
入学年度
2023年度
卒業年度
2026年度
現役・卒業
現役
区分
選手
出身地
千葉
出身校
船橋
学部
経営
座右の銘
言行一致

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
5000m
14:03.18

公式ページ: 13:56.21

2026-05-17第18回絆記録挑戦会4年
10000m
29:10.98
2026-04-25第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games4年
ハーフマラソン
1:03:23
2024-11-10第19回世田谷246ハーフマラソン2年
30km
1:36:47
2024-02-18熊本城マラソン2024 金栗記念第66回熊日30キロロードレース1年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2023-07-08第6回早稲田大学競技会5000m3組1年14:30.5911位
2023-07-15第2回富士裾野トラックミート5000m4組1年14:28.664位
2023-10-21国士舘大学 Combined Challenge 202310000m2組1年29:20.286位
2023-11-19第36回2023上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:03:3242位
2024-02-18熊本城マラソン2024 金栗記念第66回熊日30キロロードレース30km1年1:36:479位
2024-03-20新潟ハーフマラソン2024ハーフマラソン1年1:06:1218位
2024-04-28第313回日本体育大学長距離競技会5000m14組2年14:27.1222位
2024-05-18第2回早稲田大学競技会5000m4組2年14:28.1513位
2024-06-01第314回日本体育大学長距離競技会10000m3組2年DNF
2024-09-28第13回絆記録挑戦会5000m7 組2年14:43.8926位
2024-10-19第6回早稲田大学競技会5000m2組2年14:07.544位
2024-11-10第19回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン2年1:03:239位
2025-03-09立川シティハーフマラソン2025ハーフマラソン2年1:05:59157位
2025-04-02第14回絆記録挑戦会5000m3組 18 :15st.3年14:20.1915位
2025-04-19第86回法政大学競技会5000m多摩川会男子2組3年14:36.6221位
2025-04-26第320回日本体育大学長距離競技兼第14回NITTAIDAI Challenge Games10000m10組3年29:27.4325位
2025-10-19東京レガシーハーフマラソン2025ハーフマラソン3年1:04:0225位
2025-10-26第241回東海大学長距離競技会10000m3組 20:25 st.3年29:47.719位
2025-11-16第38回 2025上尾シティハーフマラソンハーフマラソン3年DNF
2026-02-01第48回神奈川マラソンハーフマラソン3年1:04:2670位
2026-03-28第152回日本体育大学陸上競技会兼第326回日本体育大学長距離競技会3000m3組3年8:16.5414位
2026-04-04第17回絆記録挑戦会5000m3組 17 :40st.4年14:12.4517位
2026-04-25第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games10000m6組4年29:10.9815位
2026-05-17第18回絆記録挑戦会5000m3組 18 :45st.4年14:03.188位
2026-05-30第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games10000m3組4年30:00.157位
2026-07-18第250回東海大学長距離競技会3000m6組4年8:28.872位

横にスクロールできます

は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝1 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第100回箱根駅伝2024-01-02 1年総合 8位 10:57:21往路 7位 5:28:08復路 5:29:131区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし

6区(復路) 出走 区間タイム 58:15.00

区間 3位

通過 6:26:23(5位)

7区は出走なし8区は出走なし9区は出走なし10区は出走なし

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2023年入学の53期で、1年目から4年目まで継続して記録が残っている。日体大や東海大、絆記録挑戦会などのトラック記録会を主戦場としつつ、上尾シティ、世田谷246、東京レガシー、熊日30kmといったロードレースにも出場している。到達水準は5000m14分03秒18、10000m29分10秒98、ハーフ1時間03分23秒、30km1時間36分47秒で、1年目1月の第100回箱根駅伝6区を走り区間3位(58分15秒、チーム総合8位)を記録した点が最も高い成果と見られる。 種目間のバランスでは5000mの出場数が最も多く、10000mは29分10秒台から30分00秒台まで幅がある。一方ハーフマラソンは1年目に1時間03分32秒、2年目に1時間03分23秒を出し、3年目も1時間04分台で複数回まとめており、距離が伸びても水準を保てるロード寄りの適性がうかがえる。30kmでも9位と上位に入っている。 成長曲線としては、1年目に5000m14分28秒台からハーフ1時間03分台まで一気に水準を上げ、2年目秋に5000m14分07秒54とハーフの自己記録を更新した。3年目は4月以降10月まで記録が途切れており、復帰後は10000m29分47秒、ハーフ1時間04分台と前年の水準に届かない時期があった。2年目6月の10000m、3年目11月の上尾ではDNFも記録されている。4年目には5000m・10000mの自己記録を更新し、トラックで再び上昇局面にある可能性がある。 駅伝は1年目の箱根6区のみが記録されている。復路の下り区間で区間3位という結果を残したが、以降の駅伝出走記録は残っておらず、起用状況に変化があったと見られる。

同期の選手(53期)

53期の選手一覧を見る

出典

出典記事(28 件)