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SUET DB

織橋 巧

オリハシ タクミ

TAKUMI ORIHASHI

プロフィール

53期
入学年度
2023年度
卒業年度
2026年度
現役・卒業
現役
役職
副主将
区分
選手
出身地
岐阜
出身校
中京
学部
経済
座右の銘
在るべき自分よりありのままの自分

種目別の自己ベスト

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2023-03-25令和4年度第3回小林市長距離記録会3000mD男子7組1年8:32.9313位
2023-03-25令和4年度第3回小林市長距離記録会1000mD男子1年2:34.762位
2023-04-09第8回絆記録挑戦会5000m2組1年14:25.4410位
2023-04-22第73回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会5000m2組1年14:06.065位
2023-05-10第9回絆記録挑戦会5000m3組1年14:03.801位
2023-06-01第107回日本陸上競技選手権大会 / 第39回U20日本陸上競技選手権大会5000m決勝1年14:04.832位
2023-06-10第306回日本体育大学長距離競技会兼第3回NITTAIDAI Challenge Games5000m14組1年14:00.369位
2023-07-01ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第1戦士別大会5000mB組1年13:52.711位
2023-07-16関東学生網走夏季記録挑戦競技会10000m2組1年29:09.648位
2023-10-21国士舘大学 Combined Challenge 202310000m2組1年29:01.483位
2023-11-19第36回2023上尾シティハーフマラソンハーフマラソン1年1:04:56107位
2024-01-282024大阪ハーフマラソンハーフマラソン1年1:07:56149位
2024-03-10第27回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン1年1:03:3441位
2024-03-30TOKOROZAWAゲームズ 20243000m5組1年8:10.349位
2024-04-13第32回金栗記念選抜陸上中長距離大会20245000m2組 17:00 st.2年14:07.2313位
2024-04-29第58回織田幹雄記念国際陸上競技大会5000mA決勝2年13:49.3013位
2024-05-09第103回関東学生陸上競技対校選手権大会5000m男子 2部 予選1組2年13:58.199位
2024-05-09第103回関東学生陸上競技対校選手権大会5000m男子 2部 決勝2年14:09.5216位
2024-06-01第314回日本体育大学長距離競技会10000m5組2年29:20.675位
2024-07-14関東学生網走夏季記録挑戦競技会10000m4組2年28:41.2510位
2024-07-20ホクレン・ディスタンスチャレンジ2024 第5戦 千歳大会5000m男子D2年13:50.603位
2024-10-19第6回早稲田大学競技会10000m2組2年29:32.1411位
2024-11-10第19回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン2年1:05:1624位
2024-11-30第318回日本体育大学長距離競技会兼第13回 NITTAIDAI Challenge Games10000m14組2年28:47.6324位
2025-02-02第28回日本学生ハーフマラソン選手権大会・第77回香川丸亀国際ハーフマラソンハーフマラソン2年1:01:1620位
2025-03-22トラックゲームズinTOKOROZAWAゲームズ 20253000m4組 11:05 st.2年8:00.646位
2025-03-30第319回日本体育大学長距離競技会5000m7組 16 :15st.2年13:57.111位
2025-04-19第86回法政大学競技会5000m多摩川会男子2組3年その他
2025-04-26ADIZERO:ROAD TO RECORDS 20255kmmen18:20st. ※日本時間3年13:45.0013位
2025-05-08第104回関東学生陸上競技対校選手権大会10000m男子 2部 決勝3年29:08.5216位
2025-06-11ホクレン・ディスタンスチャレンジ2025 第1戦 深川大会5000m男子C3年13:52.578位
2025-06-222025年度 あおもりディスタンスチャレンジ記録会10000m男子2組3年その他
2025-07-12ホクレン・ディスタンスチャレンジ2025 第3戦 千歳大会5000m男子B3年13:49.2018位
2025-07-20関東学生網走夏季記録挑戦競技会10000m5組3年29:35.0524位
2025-09-24第16回絆記録挑戦会5000m6組3年13:55.6820位
2026-02-01第29回日本学生ハーフマラソン選手権大会・第78回香川丸亀国際ハーフマラソンハーフマラソン3年1:02:1884位
2026-02-01第29回日本学生ハーフマラソン選手権大会・第78回香川丸亀国際ハーフマラソンハーフマラソン3年1:02:1884位
2026-03-21Spring Trial in Waseda3000m3組3年8:10.496位
2026-07-04ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026 第1戦 千歳大会5000mC組4年13:42.985位
2026-07-11ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026 第3戦北見大会5000mB組4年13:42.973位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

箱根駅伝1 大会

箱根駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区9区10区
第102回箱根駅伝2026-01-02 3年総合 8位 10:51:40往路 8位 5:24:02復路 5:27:381区は出走なし2区は出走なし

3区(往路) 出走 区間タイム 1:02:04

区間 9位

通過 3:09:47(7位)

4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし9区は出走なし10区は出走なし

全日本大学駅伝2 大会

全日本大学駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区7区8区
第55回全日本大学駅伝2023-11-05 1年総合 6位 5:18:21

1区 出走 区間タイム 27:25.00

区間 4位

通過 27:25.00(4位)

2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし
第57回全日本大学駅伝2025-11-02 3年総合 7位 5:11:561区は出走なし2区は出走なし3区は出走なし

4区 出走 区間タイム 34:11.00

区間 4位

通過 2:06:42(5位)

5区は出走なし6区は出走なし7区は出走なし8区は出走なし

出雲駅伝1 大会

出雲駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区
第37回出雲駅伝2025-10-13 3年総合 3位 2:10:05

1区 出走 区間タイム 23:41.00

区間 4位

通過 23:41.00(4位)

2区は出走なし3区は出走なし4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし

その他の駅伝

その他の駅伝の出走区間
大会区間学年区間タイム通過チーム
大阪・関西万博開催記念 ACN EXPO EKIDEN 20252025-03-163区2年区間タイム未公開9位創価大学 2時間38分00秒
大阪・関西万博開催記念 ACN EXPO EKIDEN 20252025-03-163区2年35:35.00 (11位)1:16:21 9位

「区間タイム未公開」は、元記事がチーム対抗の表だけで区間別のタイムを載せていない大会です。記録がないのではなく、チームの記録のみを掲載しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2023年入学の53期生で、記録は1年目の2023年3月から4年目の2026年7月まで残されている。トラックではホクレン・ディスタンスチャレンジや関東学生対校選手権、U20日本選手権(5000m2位)、ロードでは学生ハーフマラソン選手権などに出場し、5000m13分42秒97(チーム歴代9位)、10000m28分41秒25、ハーフ1時間01分16秒(同3位)を記録している。駅伝は全日本、出雲、箱根の三大会すべてで走っており、副主将を務める。 種目間では、5000mと10000mが歴代順位に名を残さない一方、ハーフがチーム歴代3位である点から、ロードでの長い距離により強みがあると見られる。5000mは13分台を安定して並べるが13分40秒台前半までで、10000mは28分台が2度にとどまる。ハーフは1年時の1時間04分台から2年2月に1時間01分16秒まで短縮しており、距離が延びるほど相対的な順位が上がる傾向が読み取れる。 成長曲線は1年時が最も明瞭で、4月の14分25秒から7月に13分52秒まで短縮した。2年時に10000mとハーフの自己記録を更新して水準が一段上がったが、3年時はトラックで13分49秒台、10000m29分08秒台にとどまり自己記録の更新がなく、停滞していた可能性がある。4年7月に5000mで2戦続けて13分42秒台を出し、約2年ぶりに自己記録を更新した。なお2025年9月末から2026年2月まで、また2026年3月末から7月初旬までトラックの記録が途切れている。 駅伝では1年時の全日本1区(区間4位)、3年時の出雲1区(区間4位)と序盤区間での起用が目立ち、同年の全日本4区は区間4位、箱根は往路3区で区間9位だった。起用区間はいずれも前半から中盤で、流れをつくる役割を担っていたと見られる。3年時は主要3大会すべてに配され、チームの中心的な構成員として扱われていた可能性が高い。

同期の選手(53期)

53期の選手一覧を見る

出典

出典記事(41 件)