ベナード キクンビ
べナード キクンビ
Benard Kikumbi
プロフィール
- 期
- 56期
- 入学年度
- 2026年度
- 卒業年度
- 2029年度
- 現役・卒業
- 現役
- 区分
- 選手
- 出身地
- ケニア
- 出身校
- ドゥンビ
- 学部
- 経済経営
- 座右の銘
- No human is limited
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 5000m | 13:43.11 | 2026-05-17 | 第18回絆記録挑戦会 | 1年 |
| 10000m | 28:44.98 | 2026-05-30 | 第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games | 1年 |
| ハーフマラソン | 1:03:28 | 2026-06-28 | 2026函館マラソン | 1年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026-05-17 | 第18回絆記録挑戦会 | 5000m | 3組 18 :45st. | 1年 | 13:43.11★ | 1位 | |
| 2026-05-30 | 第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games | 10000m | 4組 | 1年 | 28:44.98★ | 1位 | |
| 2026-06-28 | 2026函館マラソン | ハーフマラソン | — | 1年 | 1:03:28★ | 16位 | |
| 2026-07-15 | ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026 第4戦深川大会 | 5000m | A組 | 1年 | 13:43.92 | 4位 | |
| 2026-09-05 | 天皇賜盃第95回日本学生陸上競技対校選手権大会 | 5000m | 男子 決勝 | 1年 | 13:49.84 | 1位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
2026年度入学の56期生で、現時点で確認できる記録はすべて1年次のものである。2026年5月の第18回絆記録挑戦会5000mから同年9月の日本学生陸上競技対校選手権5000mまで、約4か月間に5試合の出場が記録されている。内訳は5000mが3回、10000mとハーフマラソンが各1回で、5000mは13分43秒11、10000mは28分44秒98、ハーフは1時間03分28秒が自己記録として残る。絆記録挑戦会、日体大長距離競技会、日本学生対校選手権でいずれも1位、ホクレン・ディスタンスチャレンジ深川大会で4位という順位であり、学生の全国大会で優勝している点から、入学初年度の段階で全国上位の水準に達していたと見られる。 種目別に見ると、出場回数が最も多いのは5000mで、13分43秒台を2度、13分49秒台を1度記録しており、トラックの中距離寄りの長距離種目で安定した数値を残している。10000mは1回の出場で28分44秒98、ハーフマラソンは函館マラソンで1時間03分28秒、16位である。トラックでは1位が3回であるのに対し、ロードのハーフでは16位という結果であり、現状の記録上はトラック種目での順位が上位に集中している。ただしロードの出走が1回のみであるため、距離適性の判断材料は限られており、現時点でロードへの適性を評価するのは難しい。 成長曲線については、学年が1年次のみであるため学年間の比較はできない。ただし同一年内の推移を見ると、5月に5000mと10000mの自己記録を、6月にハーフの自己記録を続けて更新しており、シーズン序盤に記録が集中している。7月と9月の5000mは5月の自己記録をわずかに上回る時計で、記録面では横ばいとなっている。また9月5日以降の記録は残っておらず、そこから先は記録が途切れている状態である。 駅伝については、区間出場の記録が一件も残っていない。チームの主要駅伝に関する記録も確認できないため、起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を記録から読み取ることはできない。今後の出走記録が加わることで判断が可能になる可能性がある。