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SUET DB

柏葉 隆基

カシワバ リュウキ

RYUKI KASIWABA

プロフィール

56期
入学年度
2026年度
卒業年度
2029年度
現役・卒業
現役
区分
選手
出身地
岩手県
出身校
一関学院
学部
教育
座右の銘
ピンチこそ最大のチャンス

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
1500m
4:03.97
2026-07-05第3回早稲田大学競技会1年
5000m
15:09.16

公式ページ: 15:06.42

2026-04-04第17回絆記録挑戦会1年

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2026-03-21Spring Trial in Waseda3000m1組1年9:00.3915位
2026-04-04第17回絆記録挑戦会5000m1組 17 :00st.1年15:09.1614位
2026-04-25第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games5000m10組1年15:52.4135位
2026-05-30第329回日本体育大学長距離競技兼第22回NITTAIDAI Challenge Games5000m7組1年DNF
2026-07-05第3回早稲田大学競技会1500m1組 9 :45 st.1年4:03.9714位
2026-07-18第250回東海大学長距離競技会3000m6組1年8:42.709位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

柏葉隆基は2026年入学の56期生で、2029年卒業予定、現在も在籍中の選手である。記録として残るのは2026年3月から7月までの1年次前半にあたる約4か月間で、出場は6回を数える。内訳はSpring Trial in Wasedaの3000m、絆記録挑戦会および日本体育大学長距離競技会での5000m計3本、早稲田大学競技会の1500m、東海大学長距離競技会の3000mであり、いずれも記録会形式の大会である。到達した水準は5000m15分09秒16、3000m8分42秒70、1500m4分03秒97で、順位は9位から35位まで幅がある。 出場種目はすべてトラックで、ロードレースの記録は残されていない。したがって現時点で確認できる強みはトラックに限られ、ロードでの適性については判断材料がないと言わざるを得ない。種目間で見ると、1500mの4分03秒97と3000mの8分42秒70は近い水準にあり、5000mよりも短い距離での記録が相対的にまとまっている可能性がある。ただし出場数が少なく、距離適性の確定には至らない。 学年ごとの推移は1年次のみで追うことになる。3000mは3月の9分00秒39から7月に8分42秒70へと17秒69短縮しており、この距離では明確な向上が見られる。一方5000mは4月4日の15分09秒16が最速で、4月25日は15分52秒41と43秒以上遅く、5月30日はDNFに終わっている。以降5000mの記録は途切れており、種目選択が1500mと3000mへ移った時期があったと見られる。全体としては春先に一度水準を示し、初夏に記録の振れが生じ、7月に再び更新した推移と整理できる。 駅伝については、チームの主要駅伝の記録も本人の区間出走記録も残されていない。したがって起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を述べる根拠はなく、1年次前半までの時点では駅伝メンバーとしての実績が記録上確認できない段階にあると言える。

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出典

出典記事(7 件)