田村 幸太
タムラ コウタ
KOTA TAMURA
プロフィール
- 期
- 56期
- 入学年度
- 2026年度
- 卒業年度
- 2029年度
- 現役・卒業
- 現役
- 区分
- 選手
- 出身地
- 大阪
- 出身校
- 関西創価
- 学部
- 文
- 座右の銘
- 冬は必ず春となる
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 | 歴代順位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1500m | 3:49.60 | 2026-04-24 | 2026 日本学生陸上競技個人選手権大会・天皇賜杯第95回日本学生陸上競技対校選手権大会10000m | 1年 | 10位 |
| 5000m | 13:55.56 | 2026-07-04 | ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026 第1戦 千歳大会 | 1年 | — |
| 10000m | 29:06.47 | 2026-07-12 | 関東学生網走夏季記録挑戦競技会 | 1年 | — |
記録の推移
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026-03-21 | Spring Trial in Waseda | 3000m | 3組 | 1年 | 8:26.75 | 11位 | |
| 2026-04-11 | 日本グランプリシリーズ熊本大会 第34回金栗記念選抜陸上中長距離大会2026 | 5000m | 1組 | 1年 | 14:16.61 | 15位 | |
| 2026-04-24 | 2026 日本学生陸上競技個人選手権大会・天皇賜杯第95回日本学生陸上競技対校選手権大会10000m | 1500m | 決勝 15:25 st. | 1年 | 3:49.60 | 6位 | |
| 2026-05-04 | 第36回ゴールデンゲームズ inのべおか | 5000m | E組 | 1年 | 14:11.37 | 16位 | |
| 2026-05-21 | 第105回関東学生陸上競技対校選手権大会 | 1500m | 男子 2部 予選1組 | 1年 | 3:54.41 | 2位 | |
| 2026-05-21 | 第105回関東学生陸上競技対校選手権大会 | 1500m | 男子 2部 決勝 | 1年 | 3:58.95 | 4位 | |
| 2026-07-04 | ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026 第1戦 千歳大会 | 5000m | E組 | 1年 | 13:55.56★ | 3位 | |
| 2026-07-12 | 関東学生網走夏季記録挑戦競技会 | 10000m | 4組 | 1年 | 29:06.47★ | 6位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
田村幸太は2026年入学(56期、同期15名)の現役選手で、記録として残るのは1年次、2026年3月21日から7月12日までの8レースである。Spring Trial in Waseda、金栗記念、ゴールデンゲームズinのべおか、ホクレン・ディスタンスチャレンジ千歳大会といった記録会に加え、日本学生個人選手権と第105回関東学生対校選手権に出場し、1500mで前者6位、後者で2位と4位に入っている。1年次から全国・関東の対校レベルで入賞圏に到達していると言える水準である。 種目別の最高記録は1500m3分49秒60(チーム歴代10位)、5000m13分55秒56、10000m29分06秒47。出場種目はすべてトラックで、ロードの記録は残っていないため、現時点で強みを確認できるのはトラックに限られる。1500mで対校戦の上位に入る一方、5000mで3位、10000mで6位と記録会でも上位に位置しており、中距離の速さと10000mまでの距離対応を併せ持つバランス型と見られる。 成長の跡は1年次前半に集中している。5000mは4月に14分16秒61、5月上旬に14分11秒37、7月に13分55秒56と段階的に短縮し、その直後の10000mで29分06秒47を記録した。1500mの自己最高は4月下旬で、5月の関東インカレでは3分54秒台と3分58秒台と、記録自体は自己最高を下回っている。7月12日以降の記録は途切れており、2年次以降の記録は現時点では確認できない。 駅伝については、区間の起用記録もチームの主要駅伝の記録もいずれも残されていない。そのため起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を判断する材料はなく、現状で確認できるのは、トラックの記録会と対校戦を軸に出場した1年次前半までの姿である。距離適性の全体像は今後の記録の蓄積によって明らかになる可能性がある。