村上 遵世
ムラカミ ジュンセイ
JYUNSEI MURAKAMI
プロフィール
- 期
- 56期
- 入学年度
- 2026年度
- 卒業年度
- 2029年度
- 現役・卒業
- 現役
- 区分
- 選手
- 出身地
- 福岡県
- 出身校
- 鳥取城北
- 学部
- 経済経営
- 座右の銘
- 心配すんな、全部うまくいく
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 | 歴代順位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1500m | 3:46.39 | 2026-04-25 | 第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games | 1年 | 3位 |
| 5000m | 13:39.46 | 2026-07-04 | ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026 第1戦 千歳大会 | 1年 | 6位 |
| 10000m | 28:59.56 | 2026-07-12 | 関東学生網走夏季記録挑戦競技会 | 1年 | — |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026-04-19 | 第93回法政大学競技会 | 5000m | 1組 | 1年 | 14:19.41 | 4位 | |
| 2026-04-25 | 第328回日本体育大学長距離競技兼第21回NITTAIDAI Challenge Games | 1500m | 9組 | 1年 | 3:46.39★ | 2位 | |
| 2026-05-04 | 第36回ゴールデンゲームズ inのべおか | 5000m | E組 | 1年 | 13:57.76 | 11位 | |
| 2026-05-21 | 第105回関東学生陸上競技対校選手権大会 | 5000m | 男子 2部 決勝 | 1年 | 13:46.35★ | 11位 | |
| 2026-07-04 | ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026 第1戦 千歳大会 | 5000m | C組 | 1年 | 13:39.46★ | 1位 | |
| 2026-07-12 | 関東学生網走夏季記録挑戦競技会 | 10000m | 5組 | 1年 | 28:59.56★ | 10位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
村上遵世は2026年度入学の56期生で、2029年卒業予定の現役選手である。記録が確認できるのは2026年4月から7月までの1年次前半で、この間に6試合へ出場している。法政大学競技会や日本体育大学長距離競技会といった記録会、第105回関東学生陸上競技対校選手権大会、ゴールデンゲームズinのべおか、ホクレン・ディスタンスチャレンジ千歳大会、関東学生網走夏季記録挑戦競技会と、記録会と対校戦の双方を経験している。自己記録は5000m13分39秒46、10000m28分59秒56、1500m3分46秒39で、いずれも1年次に出したものである。 種目別に見ると、6試合のうち4試合が5000mで、この距離を主軸としていることがうかがえる。1500mの3分46秒39はチーム歴代3位、5000mの13分39秒46は歴代6位に位置し、中距離寄りのスピードと5000mの両方で上位の記録を持つ。一方でロードレースの記録は残っておらず、現時点では実績がトラックに集中している。10000mも28分台に入っているが出場は1回のみで、距離適性の幅を判断する材料は限られる。 成長の推移としては、5000mが4月19日の14分19秒41から、5月4日13分57秒76、5月21日13分46秒35、7月4日13分39秒46と、約3か月で40秒近く短縮されている。着順も11位、11位を経て千歳大会での1着へと変化しており、シーズン前半を通じて記録と着順がともに上向いた形である。記録が残る期間内に途切れはないものの、7月12日の10000m以降の記録は確認できず、その後の推移は現時点では不明である。 駅伝については出場区間の記録がなく、起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を読み取ることはできない。トラックの記録水準からは今後の起用につながる可能性もあるが、現段階では記録上の裏付けはない。