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SUET DB

中島 海陽

プロフィール

51期
入学年度
2021年度
卒業年度
2024年度
現役・卒業
卒業

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年
1500m
3:59.14
2021-06-302021年度 第6回早稲田大学競技会1年
5000m
15:04.01
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会1年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2021-06-302021年度 第6回早稲田大学競技会1500m1組1年3:59.1413位
2021-07-10第4回国士舘大学競技会3000m5組1年8:47.4816位
2021-09-10第32回関東学生新人陸上競技選手権大会 兼 関東学生リレー競技会1500m予選2組1年4:06.4214位
2021-09-10第32回関東学生新人陸上競技選手権大会 兼 関東学生リレー競技会5000mタイムレース2組1年15:22.1514位
2021-10-01第2回 国士舘大学長距離競技会5000m6組1年15:27.4315位
2021-11-28第207回東海大学長距離競技会5000m10組1年15:04.0110位
2021-12-04第293回日本体育大学長距離競技会5000m22組1年15:09.2728位
2021-12-25第62回法政大学競技会5000m1組1年15:15.8115位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

記録に残る活動期間は2021年6月30日から同年12月25日までで、入学年である1年次のシーズンに8試合が集中しています。出場大会は早稲田大学競技会、国士舘大学競技会および同校の長距離競技会、関東学生新人陸上競技選手権、東海大学長距離競技会、日本体育大学長距離競技会、法政大学競技会で、大学主催の記録会を中心に、対校の色合いを持つ大会としては関東学生新人選手権への出場が確認できます。到達した水準は1500mが3分59秒14、3000mが8分47秒48、5000mが15分04秒01で、1500mでは3分台に入っています。順位面では関東学生新人の1500mと5000mでいずれも14位、東海大学長距離競技会の5000mで10位が最上位です。 記録はすべてトラック種目で、ロードレースの出走記録は残っていません。したがって現存する資料からはトラックでの活動が中心であったと見られ、ロードへの適性については判断材料がありません。種目別では5000mが6度と最も多く、1500mが2度、3000mが1度で、5000mを主軸に据えつつ中距離寄りの1500mも並行して走る構成であった可能性があります。 学年ごとの推移という点では、記録が1年次に限られるため、シーズン内の変化のみが読み取れます。5000mは9月の15分22秒15から10月に15分27秒43と一度後退した後、11月に15分04秒01へと20秒以上短縮し、12月も15分09秒27、15分15秒81とその水準の近辺でまとめています。秋から初冬にかけて記録が上向いた流れが確認できます。1500mは6月の3分59秒14に対し9月は4分06秒42で、こちらは更新に至っていません。2年次以降にあたる2022年から2024年の記録は残っておらず、1年次の12月以降は記録が途切れています。原因を示す情報はありません。 駅伝については、区間起用の記録およびチームの主要駅伝出場の記録がいずれも残されておらず、起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を評価することはできません。

同期の選手(51期)

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出典

出典記事(7 件)