本文へスキップ
SUET DB

Leakey Kamina

リーキー カミナ

プロフィール

51期
入学年度
2021年度
卒業年度
2024年度
現役・卒業
卒業
区分
選手
出身地
ケニア
出身校
チョメ
学部
経済
座右の銘
成功するためには、まず「できる」と信じること

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年歴代順位
5000m
13:32.97
2022-09-24第7回絆記録挑戦会2年5位
10000m
27:50.66
2023-04-22第304回日本体育大学長距離競技会兼第1回NITTAIDAI Challenge Games3年4位
ハーフマラソン
1:02:31
2022-10-16東京レガシーハーフマラソン20222年

記録の推移

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2022-04-102022年度 第1回早稲田大学競技会5000m1組2年13:48.782位
2022-04-23第294回日本体育大学長距離競技会10000m6組2年28:28.801位
2022-04-30第64回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会5000m2年13:58.921位
2022-05-19第101回関東学生陸上競技対校選手権大会5000m男子 2部 予選1組2年13:56.731位
2022-05-19第101回関東学生陸上競技対校選手権大会5000m男子 2部 決勝2年13:57.965位
2022-06-26第97回平成国際大学長距離競技会5000m10組2年14:18.2015位
2022-07-06ホクレン・ディスタンスチャレンジ2022 第2戦 深川大会5000m男子B2年14:18.2015位
2022-07-13ホクレン・ディスタンスチャレンジ2022 第4戦 網走大会10000m男子B2年28:14.545位
2022-09-09天皇賜盃第91回日本学生陸上競技対校選手権大会5000m男子 決勝2年13:59.725位
2022-09-24第7回絆記録挑戦会5000m4組2年13:32.971位
2022-10-102022年度 第4回出雲陸協記録会5000m2組2年14:00.431位
2022-10-16東京レガシーハーフマラソン2022ハーフマラソン2年1:02:3114位
2022-11-12第300回日本体育大学長距離競技会5000m27組2年13:41.109位
2022-11-2010000m記録挑戦競技会10000m9組2年28:12.898位
2022-11-262022八王子ロングディスタンス10000m5組(C)2年28:12.898位
2023-04-09第8回絆記録挑戦会5000m3組3年13:34.721位
2023-04-22第304回日本体育大学長距離競技会兼第1回NITTAIDAI Challenge Games10000m9組3年27:50.662位
2023-05-11第102回関東学生陸上競技対校選手権大会10000m男子 2部 決勝2組3年28:25.573位
2023-06-10第306回日本体育大学長距離競技会兼第3回NITTAIDAI Challenge Games10000mNCG3年28:29.848位
2023-07-05ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第2戦深川大会5000mA 組3年13:36.042位
2023-07-12ホクレン・ディスタンスチャレンジ2023 第4戦北見大会5000mA組3年13:40.374位
2023-07-15第2回富士裾野トラックミート10000m2組3年その他

横にスクロールできます

は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

駅伝の実績

出雲駅伝1 大会

出雲駅伝の出走区間
大会1区2区3区4区5区6区
第35回出雲駅伝2023-10-09 3年総合 2位 2:09:341区は出走なし2区は出走なし

3区 出走 区間タイム 24:13.00

区間 2位

通過 1:04:10(2位)

4区は出走なし5区は出走なし6区は出走なし

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2021年入学・2024年卒業の51期の選手で、記録として確認できるのは2022年4月から2023年10月までの期間です。出場大会は第101回関東学生対校選手権(5000m)、天皇賜盃第91回日本学生対校選手権(5000m5位)、第102回関東学生対校選手権(10000m3位)、ホクレン・ディスタンスチャレンジの深川・網走・北見大会、八王子ロングディスタンス、東京レガシーハーフマラソンなどで、関東・全国の対校戦で入賞に届く水準にあったことが読み取れます。 種目別では5000m13分32秒97(チーム歴代5位)、10000m27分50秒66(同4位)と、両種目でチーム上位の記録を保持しています。記録会・対校戦の出場はトラックが大半で、ロードはハーフマラソン1本(1時間02分31秒、東京レガシーハーフ14位)と駅伝のみであるため、記録上はトラックを主戦場としていたと見られます。5000mと10000mのいずれでも上位を占めており、種目間のバランスは取れていた可能性があります。 成長の経過を見ると、2年時は4月の13分48秒78から春は13分50秒台〜14分台が続き、9月の絆記録挑戦会で13分32秒97へ大きく短縮しています。10000mも4月の28分28秒80から7月28分14秒54、11月28分12秒89と段階的に短縮し、3年4月に27分50秒66へ到達しました。その後の3年時は10000mが28分25秒〜28分29秒、5000mが13分34秒〜13分40秒で推移しています。なお1年時(2021年)の記録は残っておらず、2023年7月15日の富士裾野トラックミートは記録が確認できず、出雲駅伝以降、4年時の記録も途切れています。 駅伝は2023年の第35回出雲駅伝3区で24分13秒、区間2位を記録し、チームは総合2位でした。序盤から中盤にかけての区間に3年時で配置され、区間上位で走っていることから、上位争いを担う役割で起用されたと見られます。ただし記録に残る駅伝出走は1回のみで、起用区間の傾向を断定するには材料が限られます。

同期の選手(51期)

51期の選手一覧を見る

出典

出典記事(23 件)