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SUET DB

若狭 凜太郎

ワカサ リンタロウ

プロフィール

51期
入学年度
2021年度
卒業年度
2024年度
現役・卒業
卒業
役職
寮長
区分
選手
出身地
石川
出身校
遊学館
学部
経済
座右の銘
雨垂れ石を穿つ

種目別の自己ベスト

種目別の自己ベスト
種目自己ベスト日付大会学年歴代順位
1500m
3:47.11
2024-07-27MIDDLE DISTANCE CIRCUIT 20244年4位
5000m
13:48.13
2024-09-28第13回絆記録挑戦会4年
10000m
28:39.72
2024-11-09第317回日本体育大学長距離競技会兼第12回NITTAIDAI Challenge Games4年
ハーフマラソン
1:03:51
2023-10-15東京レガシーハーフマラソン20233年

記録の推移

1500m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

5000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

10000m

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

ハーフマラソン

在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る

大会記録の時系列

大会記録の時系列
日付大会種目学年記録順位所属
2021-07-10第4回国士舘大学競技会1500m6組1年3:58.031位
2021-09-10第32回関東学生新人陸上競技選手権大会 兼 関東学生リレー競技会1500m予選1組1年4:08.599位
2021-09-10第32回関東学生新人陸上競技選手権大会 兼 関東学生リレー競技会5000mタイムレース1組1年15:03.358位
2021-10-01第2回 国士舘大学長距離競技会5000m7組1年15:12.1625位
2022-06-26第97回平成国際大学長距離競技会5000m7組2年14:45.395位
2022-07-092022年度 第5回早稲田大学競技会5000m1組2年14:34.123位
2022-07-16第1回富士裾野トラックミート5000m3組2年14:43.2013位
2022-10-01第299回日本体育大学長距離競技会5000m15組2年14:18.8611位
2022-10-22第99回平成国際大学長距離競技会10000m6 組2年30:08.0529位
2022-11-19激坂最速王決定戦2022登りの部(13.5km)2年58:17.0019位
2022-12-03第70回法政大学競技会10000m1組2年29:11.271位
2022-12-24第71回法政大学競技会5000m4組2年14:26.2714位
2023-04-09第8回絆記録挑戦会5000m2組3年DNF
2023-04-22第73回法政大学競技会 兼 多摩川会競技会5000m2組3年13:59.982位
2023-05-11第102回関東学生陸上競技対校選手権大会5000m男子 2部 予選1組3年14:27.8717位
2023-06-04仙台国際ハーフマラソン2023ハーフマラソン3年1:10:3074位
2023-10-15東京レガシーハーフマラソン2023ハーフマラソン3年1:03:5132位
2023-11-1910000m記録挑戦競技会10000m10組3年29:58.1914位
2023-12-02第311回日本体育大学長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games10000m5組3年29:32.5326位
2024-03-10第27回日本学生ハーフマラソン選手権大会ハーフマラソン3年1:07:15362位
2024-03-30TOKOROZAWAゲームズ 20243000m1組 10 :20st.3年8:34.891位
2024-04-07第36回大学対抗ペアマラソン大会ハーフマラソン4年1:07:3940位
2024-04-21第79回法政大学競技会5000m4年その他
2024-04-29第58回織田幹雄記念国際陸上競技大会5000mB決勝4年13:57.068位
2024-05-18第2回早稲田大学競技会5000m5組4年14:27.1114位
2024-06-01第314回日本体育大学長距離競技会10000m5組4年30:12.9918位
2024-07-14関東学生網走夏季記録挑戦競技会10000m3組4年29:37.7024位
2024-07-20第3回富士裾野トラックミート5000m4組4年その他
2024-07-27MIDDLE DISTANCE CIRCUIT 20241500mGP 男子B4年3:47.112位
2024-09-19天皇賜盃第93回日本学生陸上競技対校選手権大会1500m男子 予選2組4年3:47.306位
2024-09-19天皇賜盃第93回日本学生陸上競技対校選手権大会1500m男子 決勝4年3:47.669位
2024-09-28第13回絆記録挑戦会5000m7 組4年13:48.1312位
2024-10-20東京レガシーハーフマラソン2024ハーフマラソン4年1:03:5630位
2024-11-09第317回日本体育大学長距離競技会兼第12回NITTAIDAI Challenge Games10000m6組4年28:39.7212位

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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。

AI による分析

この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。

事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。

生成日時:

2021年入学から2024年卒業までの4年間で、国士舘大学競技会や法政大学競技会などの記録会を軸に、関東学生新人、関東インカレ、日本インカレ、さらに仙台国際ハーフや東京レガシーハーフといったロードレースまで出場記録が残っている。到達水準が最も高いのは最終学年で、10000m28分39秒72、5000m13分48秒13、1500m3分47秒11(歴代4位)、ハーフ1時間03分51秒を保持し、日本インカレ1500mでは決勝6位に入っている。 種目適性は幅広く、1500mで3分47秒台を予選・決勝ともに揃える一方、ハーフでも1時間03分台を2023年と2024年に記録しており、トラックとロードのいずれか一方に偏っているとは言い難い。ただし対校戦での最上位成績は1500mであり、中距離のスピードを土台に距離を伸ばしている構成と見られる。 成長曲線は段階的で、1年次は5000m15分03秒、1500m3分58秒の水準だったが、2年次に5000mを14分18秒、10000mを29分11秒まで短縮し、3年次には5000mで13分59秒、ハーフで1時間03分51秒に到達している。4年次には1500m、5000m、10000mのすべてで自己記録を更新した。なお2021年10月から2022年6月まで約8か月にわたり記録が途切れており、2023年4月の5000mにはDNF、2024年4月と7月には記録が残らない出場もある。原因は記録からは判断できない。 駅伝については、区間出場の記録が一件も残されていない。したがって起用区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を記録から読み取ることはできず、トラックとロードのレースを中心に競技歴が構成されていた可能性がある。

同期の選手(51期)

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出典

出典記事(33 件)