稲葉 晃弘
プロフィール
- 期
- 51期
- 入学年度
- 2021年度
- 卒業年度
- 2024年度
- 現役・卒業
- 卒業
種目別の自己ベスト
| 種目 | 自己ベスト | 日付 | 大会 | 学年 |
|---|---|---|---|---|
| 1500m | 4:00.23 | 2021-06-30 | 2021年度 第6回早稲田大学競技会 | 1年 |
| 5000m | 14:57.47 | 2021-05-08 | 第287回日本体育大学長距離競技会 | 1年 |
記録の推移
在学中/ 点線は学年の境目(4 月 1 日)。縦軸は速いほど上。同じ記録を表で見る
大会記録の時系列
| 日付 | 大会 | 種目 | 組 | 学年 | 記録 | 順位 | 所属 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021-04-29 | 第87回平成国際大学長距離競技会 | 5000m | 5組 | 1年 | 15:39.40 | 19位 | |
| 2021-05-08 | 第287回日本体育大学長距離競技会 | 5000m | 3組 | 1年 | 14:57.47 | 12位 | |
| 2021-06-05 | 第88回平成国際大学長距離競技会 | 5000m | 7組 | 1年 | 15:43.75 | 24位 | |
| 2021-06-30 | 2021年度 第6回早稲田大学競技会 | 1500m | 1組 | 1年 | 4:00.23★ | 14位 | |
| 2021-07-10 | 第4回国士舘大学競技会 | 3000m | 5組 | 1年 | 8:34.11★ | 6位 | |
| 2021-09-10 | 第32回関東学生新人陸上競技選手権大会 兼 関東学生リレー競技会 | 1500m | 予選1組 | 1年 | 4:07.47 | 8位 | |
| 2021-09-10 | 第32回関東学生新人陸上競技選手権大会 兼 関東学生リレー競技会 | 5000m | タイムレース1組 | 1年 | 15:55.12 | 16位 | |
| 2021-10-01 | 第2回 国士舘大学長距離競技会 | 5000m | 6組 | 1年 | 15:46.63 | 20位 |
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は自己ベスト更新。 「卒業後」は卒業後の記録で、所属先を併記しています。
AI による分析
この分析は記録データから AI(claude-opus-5)が生成した文章です。
事実関係は記録欄を正とし、分析文はその解釈です。記録欄とあわせてご確認ください。
生成日時:
記録が確認できるのは2021年4月29日から同年10月1日までの約5か月間で、すべて1年次のものである。出場は平成国際大学長距離競技会、日本体育大学長距離競技会、早稲田大学競技会、国士舘大学競技会といった記録会が中心で、対校形式の大会としては9月の第32回関東学生新人陸上競技選手権大会に1500mと5000mの2種目で出場している。到達した水準は5000m14分57秒47、1500m4分00秒23、3000m8分34秒11で、5000mで14分台に入った5月8日の記録がこの期間の最高水準にあたる。 種目の内訳は5000mが5回、1500mが2回、3000mが1回で、5000mを軸としつつ1500mまでカバーする構成になっている。記録はすべてトラックであり、ロードやハーフマラソンの記録は残っていない。したがってロードへの適性を判断する材料はなく、現時点で読み取れるのはトラックの中距離から5000mまでの範囲に限られる。新人戦では1500mで8位、5000mで16位と、同日2種目のうち短い距離でより上位に入っている。 学年ごとの推移を見ると、4月29日の15分39秒40から5月8日に14分57秒47へと大きく短縮し、6月30日に1500m、7月10日に3000mの記録を残すなど、1年次前半に記録が集中している。夏以降は9月の5000mが15分55秒12、10月が15分46秒63で、5月の水準には戻っていない。そして2021年10月1日を最後に記録が途切れており、2年次から4年次にかけての出場記録は残されていない。この空白の理由は記録からは判断できない。 駅伝については、出走区間の記録が一件もなく、チームの主要駅伝に関する記録も登録されていない。そのため区間の傾向や区間順位、チーム内での役割を記録から読み取ることはできず、少なくとも記録上は駅伝での起用が確認できない状態にあると見られる。